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丸から縦棒を引きましょう。

 

『TIME』

 

それぞれの丸から線を伸ばすと、アルファベットが完成します。

まずは黒縁の横長の四角に手がかり1の英語であるSTEAKを入れましょう。

 

Aの上には何も書かれていないので、Aから始まる順番のものを入れていきましょう。

 

既にある文字を手がかりにアルファベットの順番に文字を入れていきましょう。

『QUEEN (クイーン)』

 

 

STEAKの文字を基準に他の四角の中に文字を埋めていきます。その際にアルファベットの順番に入れていきましょう。例えばSの次はT U V Wといった形で続きます。

 

手がかりにはサングラスです。サングラスという文字を2つの単語に分けて考えましょう。

 

「3」と「グラス」の指示に従いましょう。

 

『PAINT(ペイント)』

 

R→Pとなり、Tを最後に移動させます。

 

手がかり3はランプなのでトランプ(ト+ランプ)に関するマスにあるのオレンジの文字を読みましょう。

 

トランプに関する文字は、A (エース)、J (ジャック)、K (キング)の3つがあります。

 

『SUN (太陽)』

 

AとJとKの3つマスの文字を読みます。

 

手がかり4であるCHOCOLATE にはCとOの2つが2回使われています。

 

CとOに書かれているひらがなを交互に読みましょう。

 

『MUSIC (音楽)』

CとOに書かれているひらがなを交互に読むと、「えむゆーえすあいしー」となります。

桜はカード以外にもパスポートに描かれていました。

 

2つ並びのセットが3つできるように、パスポートに対して縦にカードを配置しましょう。そしてその時に指された文字を3つ読みましょう。

 

『MAP(地図)』

 

矢印の先の文字を上から読むと答えがわかります。

パスポートのどこかに書かれています。

 

『GOLD』

 

パスポートの右上にある青い文字の日本国の中に「本」という文字があります。その裏を見ると答えが書かれています。

手がかり5であるコーヒーという文字のうち、「コ」と「ヒ」をマスに書くことで、とある漢字が出来上がります。

 

北という漢字が出来上がります。北を英語1文字で表すと、「N」となります。

 

『NIGHT(夜)』

 

Nから矢印の数の分だけその方向に進み、そこにあるアルファベットを読んでいきます。

 

手がかり6である「パイナップル(と)ケーキ」の間を読みましょう。

 

「S今」となります。ただ、これだけだと分かりません。「今」を言い換えましょう。

 

『SNOW(雪)』

 

これまでの答えが英語なので、今回の答えも英語だと推測できます。そこで「今」という日本語を英語にしてみましょう。

 

サンタクロースに含まれる「数字」は3、色は「黒」です。

 

3番目の動物は「サル」で、その右半分を読みましょう。

 

「サル」という文字を2つに分けて、右半分(後半の文字)を読みましょう。

 

ただし、このままだと「ル」となり、答えにはなりません。

 

「サル」を言い換えましょう。

 

『KEY(鍵)』

 

サルを英語であるMONKEYにし、右半分の文字を読みましょう。

 

この四角の並びはパスポートに書かれた解答欄と同じ並びです。

 

答えを書いたパスポートの解答欄と見比べながら文字を拾って読みましょう。

 

英単語にはならないようです。そこで、カードをもう一度よく見ましょう。

 

背景の世界地図が逆さまになっています。

 

なので、パスポートをひっくり返して、同じ向きにしてから読みましょう。

 

『SHOW』

 

パスポートをひっくり返し、解答欄の英語を読んでいくと、M→Wに変わる文字も一部ありながら、答えを導くことができます。

「ドクシロ台リタ」は各国のスポットです。

 

ドは「ドバイフレーム」です。

仲間外れの文字は手がかり1~7に書かれています。

 

『トランクケース』

手がかり1~7の文字をよく見ると、一部違うフォントの文字があります。その文字を順番に読んでいきます。

 

カードをそろえるとこのようになります。

 

指示に従って、バーコードの部分をずらしながら伸ばしていきましょう。

 

すると、5文字の英語が現れます。

 

『STORY』

 

上から順番に「S」「T」「O」「R」「Y」と読むことができます。